2007年04月06日

すたんーずほてほて その13。

とりあえず、今回で終わり、です。思い出したらなんか書くかもですが。


〜シャフリサブス・ペンジケントのおまけ篇〜




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ティムールはでっかい像でした。
戦傷の為右足を引きずっていたそうですが、晩年に至っても征服欲が衰えることが無く、中国(当時の明王朝)への遠征途上で亡くなります。
鄭和の遠征って建文帝存命説も有るけど、この遠征も若干影響したんですよね…??


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アク・サライ、門の片割れです。上が展望台になっているらしい。

どんだけでかい宮殿を作るつもりだったんだ。


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ペンジケント遺跡。

丸一日だって居たかったです、体調さえよければ……血涙。
posted by みなと at 16:40| Comment(0) | てくてく・中央アジア篇
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